夏のはじまりまであと少し
2026/04/22 13:39:14
コメント (0)
夏のはじまり 直前SP

そろそろ お手元におハガキが到着された方もあるかも。
「夏のはじまり」
ロゴバキリム新作展&藤島孝臣ガラス作品展
いよいよ、5/2(土)▶︎10(日)まで開催いたします!
毎年、ご好評いただいている大人気の企画展
今年は少し遅めの5/2(土)スタートです。
ロゴバキリムは、本スタート前に先駆け
フライイングスタート!
4/29(祝)からご覧いただけます。
夏のはじまりを告げる
ロゴバキリムと藤島孝臣さんの手吹きガラス
心を優しく癒してくれる手仕事作品に出逢う。
GWは、ゆっくりとマルカの家具と、キリムにガラス
をお楽しみください。
【現品SALE開催中】
また「夏のはじまり」を前に展示スペース確保の為
一部展示現品家具をSALE価格にて販売しております。
フェアの前もお見逃しなく!
キリムと暮らす。
キリムとは、トルコの平織りの織物
主に羊毛の糸で織り上げられるその織物は
遊牧民の人々のテントの間仕切りや、敷物、モノを包む風呂敷のように使われていたり
パンをこねる用だったりその使い道は多岐にわたり
実用的な生活用具として使われてきた織物
トルコでは、今は機械紬の糸が主流。
ロゴバキリムは、現代では珍しくなった手紬の糸を草木で染める。
手仕事で生み出される美しい織物は丈夫で、自宅でお洗濯も可能。
草木で染められたその色は優しく温かい。
使い込んでいくと、少しずつ変化する。
新しい時も、年月を重ねてからも違う魅力に出逢う。
一枚の織物がお部屋を変える。
軽量で移動しやすいことで、敷き替えも気兼ねなく出来る。
毛足が長くないから躓く事もない。
キリムと暮らすと
なぜだろう居心地のよさを感じる。
平織りの敷物がこんなにも部屋を彩ってくれるとは…。
まずは一枚、お試しあれ。
キリムと暮らす幸せ。
【予告】「夏のはじまり」ロゴバキリム新作展&藤島孝臣ガラス新作展 今年は5/2(土)▶10(日)!
2026/04/01 14:47:39
コメント (0)
【予告】「夏のはじまり」ロゴバキリム新作展&藤島孝臣ガラス新作展 今年は5/2(土)▶10(日)!

本日、情報解禁!
「夏のはじまり」ロゴバキリム新作展&藤島孝臣ガラス新作展 今年は5/2(土)▶10(日)!
今年はGW後半スタート‼
毎年、大変ご好評いただいております企画展
「夏のはじまり」ロゴバキリム新作展&藤島孝臣ガラス新作展
GWはどうしてもいけないのよ…というお客様のお声をいただき
GWスタートではありますが、次の土日までという日程にいたしました。
キリムに関しましてはGWの前半4/末から先行スタート!
「夏のはじまり」をぜひご体感ください!
ロゴバキリムと出逢う。


一枚の織物が、部屋の雰囲気を変える。
キリムはトルコの平織りの織物
羊毛の糸から織り上げられるキリム
今では、機械紬の糸が大半ですが、
ロゴバキリムは、手紬の糸で手仕事にこだわったキリム
草木で染め、手で織り上げるからこそ生まれる風合
今年の新色キリムで撮影をさせていただきました。
手吹きガラスに惹かれる、夏


今年も「夏のはじまり」のお知らせを出来ることになりました。
まだ桜の季節ですが、来月にはすっかり初夏
今年も藤島孝臣さんのガラス作品がやってきます。
5/2(土)▶10(日)マルカ木工ショールームにて開催
例年より1週遅めのスタートですのでお間違えなく!
今年は、可愛いサイズの作品なども取り揃えてお待ちしております。
グラスやフラワーベースなど涼やかなガラスは、夏を素敵に愉しむ強いミカタ
手仕事だからこそひとつづつが特別な作品
お酒の好きな人がつくるグラスは、
お酒を愉しむアイディア満載
私も愛用しておりますが、握りやすくて倒れにくいロックグラスはオススメ
今年も登場してるのかなあ。
ひそかに買い足そうと思っております。
四月の風に吹かれて
2026/04/01 13:19:03
コメント (0)
新しい春
今日から新年度が始まりました。
通りがかったコンビニの前には、真新しいスーツの一団が
お昼ご飯を抱えて楽しそうに笑いあっていらっしゃって
曇天の中にも眩しく見えました。
不思議なもので、新年度になると何か去年をリセット
さあ、始めるぞ!という気持ちが湧いてきます。
桜が舞い温かな日差しの春らしいスタートとはなりませんでしたが、
新しい春のスタートには違いないので
なにかいい事ありますように。
春を愉しむSALE!いよいよ29日(日)まで
2026/03/27 17:32:45
コメント (0)
暮らしを愉しむ第一歩。春を愉しむSALE29日(日)まで
桜の花も咲き始めいよいよ春らしい日がやってきました。
新入学の準備の学生さんたちも見かけるようになりました。
制服屋さんの大きな紙袋を抱え
希望に輝く笑顔がまぶしく映ります。
家族の新しい門出があったり、
そんな人たちを見かけるだけでも
なんだか自分も今年は何か始めたいなという気持ちになります。
まずは、自分の居心地のいい空間を作ることを始めてみませんか?
不要な物を処分してお気に入りのモノだけを残す。
お気に入りがありすぎる人は、
少しだけもう別れを告げていいものを選んでもらってもらう人を探してみる。
場所があいたら、自分のお気に入りエリアを構築していきます。
テーブルの一角でも、
お部屋の片隅でも
自分の好みの座り心地の椅子を置いたり
デスクを設置したり
一部からでも初めて見ると
段々に要領がつかめてきます。
一度に大きく始めると考えただけで大事だなと気持ちが続きませんから
小さな成功体験を積み重ねて
楽しみながら少しずつ
お部屋改造計画を遂行してみませんか?
マルカでは、春を愉しむSALEを9日(日)まで開催中
素敵な家具で始める
暮らしを愉しむ春。
店内展示現品家具を10~30%offにて販売中
直ぐに嬉しい現品SALE!ぜひこの機会をお見逃しなく!
私の暮らしは、私がつくる。
2026/03/18 10:33:53
コメント (0)
春、暮らしを整える 好機。



春、暖かくなると体も動かしやすくなります。
何かが変わる季節。
暮らしを見直す好機です。
新年度になると自分や家族の異動や独立で
暮らし方や一緒に暮らす人数が変わったり…。
自分や周りにも変わりはないけれど、暮らしを整えたい気持ちが
ムクムク湧き上がる季節。
暑くなるまでに快適なお部屋に整えたいものです。
お子さんが独立されたおウチでは
お子さんが独立されたおウチでは
ふたり、もしくはひとり用の家具に切り替えようと思う方が増えます。
「子育てが終わり自分たちの暮らしだけを考えよう。」
もちろんそれが悪い事ではありません。
しかし、ここで考えていただきたいのは、
この先ずっと付き合う家具だという事です。
お子さんが独立して、やがてご結婚されるかもしれない、お孫さんが生まれるかもしれない。
確かに「かもしれない」事ですが、そうなった時の余白を残しておいていただきたいのです。
二人しか、一人しか使えないサイズでなく
なんとか5人から6人は囲めるテーブルそれは
お友達とお茶を飲めたり
帰省してくるお子さんとお食事したり
サイズダウンするにしても、少しの余白を残す。
普段、お食事以外にも趣味を愉しむ場所にもできれば
たくさんの道具が必要なくなるのです。
ただでさえ、一緒に住む人数が減れば
おうちは広く感じます。
そこにちょこんと小さな家具に切り替えれば広々というより
寒々しいガランとしたお家になりがち
これからは、また自分の暮らしを一番に
だけど余白を忘れずに
暮らしを「整える」ために大切な事

・不要な物を処分して、お気に入りのモノだけで暮らす。
・自分がいる「居場所」をきちんと広くとる。
・心地のいい「マイチェア」を用意する。
・何がもったいないのかを知る。
いつかは…と思いつつなかなかできないものです。
でも、一歩踏み出すとここから暮らしは整い始めます。
ぜひ、マルカ木工へおいでください。
素敵な出逢いがきっとあります。