今日は暑いです
2012/06/23 13:33:41
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新着続々。
新着家具がぞくぞく登場。
ぜひ、見に来てください。
台風一過 晴天です
2012/06/20 12:08:27
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いいお仕事です
「いいお仕事ですね」と声をかけていただくことがよくあります。
本当にそう思います。
若いころ、私もOLサンでした。
毎日、満員電車に揺られ残業の日々も経験しました。
好きなことを仕事にできるということは本当に幸せな事です。
だからと言って楽なことではありません。
お客様商売ですから、たまには心の折れそうなことも起こりますし、何より幸せでいなければなりません。
心と体が元気でなければ、お客様の欲しい家具をご一緒に見つけだすことはできませんから。
家具でお家が変わります。
お家が変わると、暮らしが楽しくなります。
暮らしが楽しいと幸せが広がっていくのです。
家具は、幸せの種なのです。
自分が、幸せでなければ、幸せの種を一緒にお探しできませんから。
お客様に元気を頂くこともたくさんあります。
納品後にお礼のお便りや、お電話をいただくとき本当に嬉しく思います。
「今日も頑張ろう」と。
本当にいいお仕事です。
感謝の心を忘れずに日々精進いたしますので、今後とも末永くよろしくお願いいたします。
台風が接近中
2012/06/19 15:31:03
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豆ごはん
今日のお昼は豆ごはんでした。
私も娘たちも、お豆があまり得意でないので、豆ごはんの日は、お茶碗から豆を抜き取り豆ごはんの、豆なしを食べます。
取り出した豆は、マルカのお父さん(私の父)のお茶碗に集められます。
おかげで、父のお茶碗は、豆ばっかりご飯になります。
父は、豆好きなので「豆ばっかりご飯」をもりもり食べております。
まあ、好きな人がおいしく食べるほうがお豆も喜ぶはず。
雨が降り始めました
2012/06/15 16:57:00
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ギャッベの森
明日から、「無垢の食卓と手織りギャッベの展示会」を開催いたします。
昨日、今日と展示の移動でてんやわんや。
やっと、目途が立ってきました。
壁にギャッベを飾りました。
写真では伝わらないのでぜひ本物を見て、触れていただきたい!
上質のウールの持つ優しさと、草木の染の美しさ。
遊牧の民の手仕事。
ほっと癒されます。
ギャッベの森でお待ちしております。
いろんなテーブルが待っています。
一枚板だけが素敵なテーブルではありません。
それぞれの違った魅力があります。
ボリュームのあるどっしりテーブルや、すっきりスタイリッシュなテーブル。
丸みのある優しいテーブル。
いろんな木で心を込めて作ったテーブルです。
ぜひ見に来てやって下さい。
きっとあなただけの特別な出逢いがきっとあります。
今日は晴天!暑い。
2012/06/13 14:27:59
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夏に向かって
「夏にギャッベって暑くない?」
と思っていらしゃる方も多いのでは?
いえいえ、夏こそギャッベは快適なのです。
素肌の露出が増えるこの季節、薄着でゴロゴロしますよね。
南ペルシャの羊毛には湿度を調整する力があるのです。
夏もさらっと気持ちいい。
これは、私も通年愛用しておりますので実証済み!
冬は暖か、夏はさらりと気持ちいい。
我が家では、子供たちがお風呂上りに全裸でゴロゴロ。
気持ちよすぎてなかなかパジャマも着ないほど。
また、アレルギー持ちの私にはホコリを吸着してくれるのでそれも嬉しいポイント。
部屋でホコリが舞うこともありません。
吸着したホコリは掃除機で吸うだけ。
絨毯の中に入り込むこともないのでお手入れも簡単。
草木で染めた糸は優しい色合いで、手仕事の美しさ、優しい触り心地に癒されますよ。
ぜひ、実際に触れてみてください。
今週末から展示会開催しますので!お見逃しなく。
家族でお仕事って大変です。

我が家は、家族そろってお仕事しております。
かろうじて、住まいはそれぞれに暮らしていますが、一日のほとんどの時間を一緒に過ごします。
業務はそれぞれ担当のことを主にしますが、お客様があれば、一緒に接客したりもします。
家族で同じ仕事をするのはなかなか過酷なもの。
世代も違うので意見も感覚も違います。
時には意見もぶつかりますし、家でのプライベートな喧嘩も多少引きずってしましまったりもします。
家族だから苛立つことも、家族だから許せることもあります。
家族で使う道具をお届けするこの仕事だからこそ、ぶつかり合いながらも家族で一緒に仕事する事が大事なのかもしれません。
ビジネスではなく、家族の道具をお届けする一家のお仕事。
うまく言えませんが、「皆さんのご家族の素敵な家具を見つけるお手伝いを家族でさせていただきたい」ということです。
モノを売るだけで終わりたくない。
家具がみなさんのお家の幸せの種になれば…。
それが我が家の幸せなのです。
その気持ちがあるからこそ、日々、家族で戦いながら何とかやっていけるわけです。