新学期始まりました
2019/04/11 15:54:40
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新しい時代

新しい時代まであと少し
年号も変わり、お札も一新すると
いっぺんに新時代の幕開け感が押し寄せてくることでしょう。
なんだか自分たちも「変わらなきゃ!」という気持ちになります。
不思議なものです。
でも、その波に乗っちゃうのも悪くない。
いつかは欲しいなと思っていた。
いつかは変えたいと思っていた。
思い切りが付かずにいたことを実行するのもいい。
本当に手に入れたかった暮らし方
見直してみるいいチャンスかも。
これからの自分の新時代
愉しく、一度きりの人生だから。
いよいよ新生活の始まりです

いよいよ新学期が始まり、制服姿が初々しい新入生や
スーツ姿がまだ板についていない新社会人が夕方のい帰り道で
多く見受けられます。
新しい世界への期待と不安。
本人さんたちの周りもまた
新しい暮らしが始まります。
お子さんのお弁当作りが始まる方も、
これまで作ってきたお弁当を卒業される方も
お子さんが独立されてご夫婦お二人の生活になる方も
ペースがつかめるまではしばらく疲れますよね。
お若い方は張り切って、
大人の方は
張り切りたい気持ちもありますが、
あんまり根を詰めず、
ちょっと手を抜きながら
新生活にアジャストしていけばいい。
ペースがつかめて、慣れてから張り切っても間に合うものです。
気温差も大きいこの時期
新しい暮らしのペースに翻弄され、
心も体もバランスを崩しがち
心にちょっとだけ余裕をもって春を楽しみましょう。
私も上の子のお弁当生活が始まった時にはかなり張り切って
お弁当の彩と映えを意識して必死でしたが、
今は、茶色多めのお母さん弁当になっております。
夕べのおかずにも登場いただき、
何とか二人の娘のお弁当を作っております。
気持ちと体の余裕ができたら、
たまには映えてるお弁当にも挑戦しようと思っておりますが、
春休み明け、まだまだ体が早起きに慣れないので
もうしばらくは茶色め弁当の日々です。
保冷剤代わりの冷凍枝豆さんにはいつもお世話になっております。
通常モードまでもう少し。
キリムの魅力
2019/04/10 11:40:03
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キリム、意外と男性ファンがいらっしゃるんです。


絨毯や布といえばやはり女性の世界でしょ?って思う方多いと思います。
やはり、圧倒的に女性ファンが多いのは事実。
しかし、薄手でカッコいいキリムは男性のファンが結構いらっしゃいます。
ご自分のお部屋にキリムを、
マイチェアの足元に、
暖炉の前になど
デザイン性に実用性を兼ね備えたキリムは
こだわる男性に支持していただける上級アイテム。
敷いた時のお部屋の完成度…。
しばらくは毎日、ニヤニヤしちゃうほど素敵になります。
FBのページを移転しました。
2019/04/09 14:55:52
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個人ページから法人へ

これまで個人的にやっておりましたFBを
法人ページへと移行いたしました。
フェアのご案内などより早くお伝えできると思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
MARUKA WOOD WORKS
から
マルカ木工へと移行いたしました。
今後ともよろしくお願いいたします。
ダイニングの足元はキリムがいい
2019/04/09 11:46:13
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ダイニングの足元はキリムがいい

テーブルの足元に何か敷きたいとお考えの方に
最もオススメはキリム。
足触りがよく色、柄も美しくしかも丈夫。
平織りなので洗うこともできる。
特にマルカで販売するロゴバキリムは、
トルコでも少なくなった手紬の糸を草木で染め手仕事で織り上げる
極上のキリム。
広島ではマルカでしか手に入らない特別なキリム。
GWは、年に1度だけロゴバキリムを沢山見ることのできるチャンスです。
4月27日~5月6日まで
ロゴバキリム2019新作展を開催いたします。
ぜひお見逃しなく!
暮らし、彩る
2019/04/05 14:11:53
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キリムのある暮らし
マルカでは毎年恒例のイベントになってまいりました。
ロゴバキリムフェア。
トルコの遊牧民の人々が手織りで織り上げるキリム。
羊毛の手紬の糸を草木で染める。
染めた糸で織り上げていく手仕事のキリムは
強く、優しい。
丈夫な羊毛の糸は油分も多く汚れにくい。
平織りなので洗濯だってできる。
何よりその自然の色と織り柄には、
願いや思いも家族の幸せや子孫繁栄、
家族を守る魔除けなど込められる。
遊牧民の人々にとっては、暮らしの必需品。
世界中で愛されるトルコのキリムは、
敷いてよし、飾ってよしの実力派おしゃれアイテム。
特にマルカで販売しているロゴバキリムは
トルコではもう珍しくなってきている手紬の糸を使って織り上げる
昔ながらの作り方でありながら
伝統の柄を取り入れながらモダンにアレンジされた特別なキリム。
色使いや色の組み合わせ
年々進化を遂げるロゴバキリム
今年のGWも目が離せません。
飾る

大きなキリムから挑戦するにはハードルが高い…。
という方は、まずは飾るキリムから入ってみるのはいかがでしょうか?
壁に絵を飾るようにキリムを飾る。
織物ならではの優しい風合いはお部屋に彩を与えつつ
柔らかい雰囲気もプラスしてくれます。
いつの日か敷いて楽しむこともできますし
春を探しに




久々に庭へ
まだ風が冷たいけれど
春がニョキニョキ。